女子バドミントン部
 
活動人数

 1学年 女 5名 2学年 女 7名 3学年 女 4名   計16

 

活動場所

 体育館2階フロア 外周

 

活動日・時間

 月水木金土日

 平日:160019:00

 休日:午前( 9001300
    午後(13001700)のいずれか

 

活動内容

 ストレッチ フットワーク 基礎打ち パターン練習 ゲーム練習

 
        

*練習試合、合同練習会等受付可能です。中学校との交流も行います。個人での練習参加も可能です。いつでもご連絡ください。
(顧問:野本)

主な実績

H.29 年度  ・新人大会 個人戦 ダブルス ベスト32 
                     (次大会シード権獲得)
        ・南部支部大会 団体B 第3位
        ・会長杯ダブルス大会  Dグループ 第3位
H.30 年度    ・学徒総合体育大会南部地区予選 個人ダブルス
        ベスト32(次大会シード権獲得)
                 ・新人大会個人戦(ダブルス)2ペアがシード権獲得
        ベスト16(14位)女子初の県大会出場権獲得
        ベスト32(次大会シード権獲得)
                 ・新人大会県大会個人戦(ダブルス)2回戦進出
                 ・会長杯ダブルス大会  Cグループ 第3位(女子初)
R.元年度  ・学徒総合体育大会南部地区予選 個人ダブルス
        ベスト16(13位・15位の2ペア)
        女子初の複数の県大会出場権獲得
        女子初の2大会連続県大会出場権獲得
        女子初の4大会連続次大会シード権獲得
                 ・新人大会個人戦(ダブルス)1ペア シード権獲得
        同(シングルス)女子初のシード権獲得
        女子初の5大会連続次大会シード権獲得
                 ・新人大会団体戦女子初の決勝トーナメント進出

        ・南部支部大会B団体 女子初の準優勝   

R.2年度  ・夏季大会(3年生代替え大会) 3ペア全てベスト16進出

       ・新人大会個人戦(ダブルス)1ペア ベスト32(次大会シード権獲得)

        女子初の6大会連続次大会シード権獲得

               ・同(シングルス)ベスト32(次大会シード権獲得)

        女子初のシングルス2大会連続次大会シード権獲得

R3年度  ・3年生ダブルス大会  優勝、および3位

               ・学徒総合体育大会南部地区予選会 ダブルス17位(2年連続県大会出場権獲得)(昨年は中止)

        ダブルス32以上 3ペア 本校女子初の3ペア(5ペア中)が県決め・敗者復活戦に臨みました。

        女子初7大会連続ベスト32以上に進出

          ・学徒総合体育大会県大会ダブルス2回戦進出

          ・新人大会個人戦(シングルス)ベスト32 進出(敗者復活戦2回戦進出)

        女子初8大会連続ベスト32以上のシード権獲得

       ・新人大会団体戦2年ぶり2回目の2位校トーナメント進出

R4年度  ・新人大会個人戦(ダブルス) ベスト16(13位) 3大会ぶり県大会出場権獲得

       ・同(ダブルス)          ベスト32(次大会シード権獲得)

               ・同(団体戦)2年連続3回目の2位校トーナメント進出

        2位校第3位で、1月の関東大会1次予選会(団体戦)のシード権を獲得(初)

 

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新規日誌40

女子バドミントン部 県大会結果報告

11月14日~17日まで、くまがやドームにおいて、新人大会県大会が行われました。本校は、個人戦ダブルスで1ペアのみの出場でしたが、力を出すことなく初戦敗退でした。初出場で緊張もあったでしょうが、多くの選手は生き生きとプレーしていて、この場所が自分たちの戦う場所だと言わんばかりの気迫でした。県大会出場常連校の選手はジュニアから大舞台で活躍しているので、この経験の差は埋まるわけはありませんが、気持ちで詰めていくしか道はないと気づいてくれたと思います。応援、送迎下さった保護者には感謝申し上げます。

また、団体戦では、県ベスト4(県シード)を南部地区が3校も占め、改めて南部地区を勝ち抜く厳しさを痛感します。しかし、本校も団体戦初の第8シードを獲得し、1月の南部地区大会(関東大会1次予選会)に臨みます。年末のUE CUPや冬合宿を経験し、逞しくなった姿でコートに立たせたいと思います。

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女子バドミントン部 西武台千葉高校と練習試合結果

10月23日(日)、今年もインターハイ団体戦でベスト8に入り、13年連続23回全国出場校、西武台千葉高校にお邪魔しました。高瀬先生のご厚意で、例年基礎練習に混ぜていただいているのですが、今年は、埼玉県東部地区団体戦2位で県大会に出場する強豪校と3校で試合形式の練習になりました。当初は、かなり緊張していましたが、徐々にほぐれてきました。全国レベルの選手と試合をする機会などないので、本当に良い経験になりましたが、そう言えるのは今後の変化があれば、ということでしょうか。まさかのファイナルもありましたが、日頃の練習で自分を追い込めていないつけがはっきりした場面が沢山あり、顧問共々、大きな反省です。と同時に一部の選手は少しの自信を持ってくれてもいいと思います。

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女子バドミントン部 第2回UE CUP開催決定

今年も本校会場で、12月30日に、第2回UE CUP バドミントン大会を実施することになりました。コロナ関係で、いまだに会場の人数制限などが存在し、1月南部地区大会のB団体戦が行われるかどうか不透明ですので、なかなか出場経験が積めない選手の団体戦、チームのトップ同士の個人戦を行います。昨年は5校で行いましたが、今年は更に参加校を増やして行えそうです。年末の押し迫った時期ですが、昨年も参加選手たちが楽しそうに試合をしていたことを思い出し、今年もそういう雰囲気で行いたいと考えております。

 

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女子バドミントン部 活動報告

シルバーウイークの3連休で、東部地区、西部地区の県大会出場者を抱える強豪校に伺い、練習試合をしていただきました。台風15号の影響が残る中、実施していただいたことに感謝します。相手なりに試合をする賢さがまだ足りず、自分の都合で返球してしまいます。そこでは要らないテクニックに走って失敗したり、試合上手にはまだほど遠い状況です。ただ、以前のように返すこともできない状況は脱していると思いますし、練習の成果が表れている部分もあり、気持ちも含めて前向きになってくれたらさらに上達する可能性はあると思います。2校合計で、55勝13敗でした。

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女子バドミントン部 歴史を変えました 

本日、サイデン化学アリーナで新人大会団体戦の決勝トーナメントが行われました。40年の歴史で初めて初戦を突破しました。歴史が変わりました。山は動きました。準決勝は敗戦しましたが、3位決定戦では格上シード校に競り勝ち、トーナメント初戦突破どころか、3位になりました。これにより、1月の関東大会1次予選会(団体戦)の初シードが決まりました。団体戦で勝ち、団体戦のシード権を取ることはひとつのステータスで、強豪校にとっては当たり前の連鎖です。本校のようにまだ力が足りてないチームは、1月の大会でベスト8に入り、もう一度4月の2次予選会でシードをもらえるようになるためには、相当な努力と成長が要求されます。11月の県大会で初戦突破するためにも、今回の成績に奢ることなく、地道に取り組んで行きます。

準々決勝  浦和東(第10シード) 3-0  上尾南

準決勝     同         1-3  伊奈学園

3位決定戦   同         3-2  川口北(第9シード)

 

2位校トーナメント(結果)

    1位 浦和南  2位 伊奈学園  3位 浦和東  4位 川口北

 

 

 

        

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女子バドミントン部 明日、歴史を変えてきます

明日、新人大会の団体戦、決勝トーナメントが行われます。40周年の本校ですが、女子バドミントン部がこのトーナメントに上がるのは3回目。過去2回は初戦敗退。初戦を突破できれば、歴史が変わります。1月、関東大会1次予選会の初シードも決まります。部長が必勝ケーキにチョコで目を入れ、みんなで 必勝を誓って食べました。どんな試合をしてくれるのか、結果も大事ですが、みんなが前を向くことができるかどうか、楽しみにしています。

 

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女子バドミントン部 新人大会団体戦決勝トーナメント進出

本日、サイデン化学アリーナで女子Gブロック(5校リーグ)の試合が行われました。5校総当たり戦で、1チーム4試合、合計で10試合にもなり、終了はなんと20時でした。先に報告した通り、本校は4年ぶりの第10シードをいただいていましたが、何とか格上シード校に勝ち、2年連続3回目の決勝トーナメント進出を決めました。しかし、一番嬉しいのは、7名のメンバーを全員使え、全員が1回は勝ったことです。7名中3名が高校デビューなんてシード校はないと思います。しかもその選手が活躍しての結果です。この6年で3回目のトーナメント進出になりますが、過去2回はトーナメント初戦敗退でした。今年こそ、12日の試合で初戦を突破して、1月の南部地区大会の初シード権獲得を目指します。当初3試合は今一つでしたが、最終戦の決戦でようやく自分たちのゲームが作れたかと思います。まだまだ課題だらけですが、結果が出たことで自信を持って課題に向き合ってほしいものです。

浦和東(第10シード)3-0 浦和商業

           3-1 武南

           0-3 大宮南

           3-2 南稜(第7シード)

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女子バドミントン部 活動報告

本日で、夏休みが終了します。大会後、2校と練習試合をやっていただきました。レシーブ力の不足、攻撃の工夫の足りなさ、判断力やラリー力のなさ、様々な問題点が大会と同様に露呈しました。個人戦の結果は忘れて、地道に力をつけていかないと、今後に繋がらないと危機感を持たせたいと思います。17勝21敗でした。

また、昨日顧問会、抽選会があり、本校は4年ぶりに第10シードをいただきました。団体戦のシードはやはり誇りになります。初のベスト8を目指して頑張ってくれるものと思います。

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女子バドミントン部 活動報告

東京体育館で8月22日から開催されている世界バドミントン大会(世界選手権)に、本日部員全員と行ってきました。世界の一流選手、日本の一流選手の試合は、You tubeでよく見せていますが、実際にその空気感を味わうのは全く違う経験です。リオ五輪金メダリストの高橋礼華さんがproduceしたお弁当を食べ、1日しっかり楽しんできました。バドミントンがいかに人気があり、人の気持ちを高揚させるスポーツの1つであることを改めて感じてくれたと思います。自分たちも、応援してもらえるプレーが出来るよう、様々な努力をしていって欲しいと考えます。

  

 

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女子バドミントン部 県大会出場権獲得

8月20日、21日、上尾運動公園体育館にてR4年度新人大会個人戦が行われました。春に記録が途絶え、ノーシードからの戦いで、代が代わり初めての大会にもなりました。よって、チームとしてどう挑むのかが課題でしたが、結果は予想を超えるものでした。ダブルスで、第1ペアがシード選手をファイナルで退けベスト16(13位)に入り、3大会ぶりに県大会出場権を獲得しました。その相手も敗者復活戦を3回勝ち上がり、県大会へ行きますので、価値のある勝利だったと思います。また、ダブルスは全ペアが勝ち上がり、高校デビュー選手と高校で勝ったことがない選手のペアが、3回勝ってベスト32に入りました。県大会の権利は取れませんでしたが、敗者復活戦も2回戦まで勝ち上がりました。結果、次大会のシード権を獲得。本校では高校始まりの選手がシード権を取るのは初めてです。その上、高校デビュー同志のペアがシード選手から1ゲーム取り、ファイナルの大接戦。結果は負けましたが、その相手は当然のごとくベスト16に入っているので、他校の顧問も驚いていました。シングルスでも負け試合を大逆転したり、ファイナル勝ちが多かったのも今回の特徴です。本当に力をつけていることを試合で証明できて嬉しかったでしょうし、だからこそ負けたことが悔しいとも思ったと感じています。この結果により、4年ぶり2回目、9月の団体戦でポイントを持ったシード校になります。初めての団体戦ベスト8を目指して、2週間更に意識高く練習します。

ダブルス 10勝 シングルス 7勝  合計17勝(あと1勝で過去最高タイになる2番目の好記録です)

ダブルス  藤原(上尾瓦葺中)・三枝(上尾南中)ペア   ベスト16(13位) 県大会出場権獲得

      落合(片柳中)・中山(三郷早稲田中)ペア   ベスト32(次大会シード権獲得)

 

 

 

 

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