女子バドミントン部
 
活動人数

 1学年 女 10名 2学年 女 4名 3学年 女 11名   計25

 

活動場所

 体育館2階フロア 外周

 

活動日・時間

 月水木金土日

 平日:160019:00

 休日:午前( 9001300
    午後(13001700)のいずれか

 

活動内容

 ストレッチ フットワーク 基礎打ち パターン練習 ゲーム練習

 
        

*練習試合、合同練習会等受付可能です。中学校との交流も行います。個人での練習参加も可能です。いつでもご連絡ください。
(顧問:野本)

主な実績

H.29 年度  ・新人大会 個人戦 ダブルス ベスト32 
                     (次大会シード権獲得)
        ・南部支部大会 団体B 第3位
        ・会長杯ダブルス大会  Dグループ 第3位
H.30 年度    ・学徒総合体育大会南部地区予選 個人ダブルス
        ベスト32(次大会シード権獲得)
                 ・新人大会個人戦(ダブルス)2ペアがシード権獲得
        ベスト16(14位)女子初の県大会出場権獲得
        ベスト32(次大会シード権獲得)
                 ・新人大会県大会個人戦(ダブルス)2回戦進出
                 ・会長杯ダブルス大会  Cグループ 第3位(女子初)
R.元年度  ・学徒総合体育大会南部地区予選 個人ダブルス
        ベスト16(13位・15位の2ペア)
        女子初の複数の県大会出場権獲得
        女子初の2大会連続県大会出場権獲得
        女子初の4大会連続次大会シード権獲得
                 ・新人大会個人戦(ダブルス)1ペア シード権獲得
        同(シングルス)女子初のシード権獲得
        女子初の5大会連続次大会シード権獲得
                 ・新人大会団体戦女子初の決勝トーナメント進出

        ・南部支部大会B団体 女子初の準優勝   

R.2年度  ・夏季大会(3年生代替え大会) 3ペア全てベスト16進出

       ・新人大会個人戦(ダブルス)1ペア ベスト32(次大会シード権獲得)

        女子初の6大会連続次大会シード権獲得

               ・同(シングルス)ベスト32(次大会シード権獲得)

        女子初のシングルス2大会連続次大会シード権獲得

R3年度  ・3年生ダブルス大会  優勝、および3位

               ・学徒総合体育大会南部地区予選会 ダブルス17位(2年連続県大会出場権獲得)(昨年は中止)

        ダブルス32以上 3ペア 本校女子初の3ペア(5ペア中)が県決め・敗者復活戦に臨みました。

        女子初7大会連続ベスト32以上に進出

          ・学徒総合体育大会県大会ダブルス2回戦進出

          ・新人大会個人戦(シングルス)ベスト32 進出(敗者復活戦2回戦進出)

        女子初8大会連続ベスト32以上のシード権獲得

       ・新人大会団体戦2年ぶり2回目の2位校トーナメント進出

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新規日誌40

女子バドミントン部 大会結果報告

本日、関東大会1次予選(南部支部大会)が、分散会場(学校会場)で行われました。昨年は中止だったので、今年の実施は有り難いことですが、昨年同様B団体戦という、多くの選手が出場できる部門は今年も中止でした。A団体戦のメンバーになれない多くの2年生は、この2年間、出場機会を奪われ続けて春に引退を迎えます。そんな中でも頑張ってきた選手のことを考えると、申し訳ない気持ちでいっぱいです。何とか3月のダブルス大会が行われることを祈ります。さて、大会は、第1シードの大宮東に勝たないと目標の地区ベスト8に入れない最悪の組み合わせになりました。また、初戦も本校と同じ9月の新人大会団体戦で、決勝トーナメント出場校かつ個人戦でダブルス・シングルスともベスト32のシード保有選手のいる大宮光陵で、本校にとって格上校です。しかし、大宮光陵に勝てばベスト16になり、団体戦2大会連続地区ベスト16という、本校にとってはまだ1度しか経験のない結果になります。そこに目標を切り替え、今日の日を迎えました。予想通り苦しい試合でしたが、何とか勝ち切ることができ、最低限の結果は確保しました。ただ、試合内容、試合運び、ラリーの質等、この上を目指すには心もとない状況でした。このまま活動が停止にならずに、練習を続けていければ、春に向けて成長できると信じています。

2回戦 浦和東 2-1 大宮光陵

3回戦  同  0ー2 大宮東

*2大会連続、団体戦地区ベスト16(本校では2回目)

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女子バドミントン部 校外合宿最終日

3日間天候に恵まれ、本日も朝練から日の出が見えて気持ちの良いスタートでした。恒例の最終日砂浜トレーニング。1年生は勿論、2年生にとっても初めての経験。3年生が8名も参加してくれて心強かったことと思います。これで何とか、今後に繋がっていくと思います。プレーだけでなく、精神的にも強くなることを期待していますが、何よりチームとは何かを明確に理解してくれたことと思います。

練習メニュー一例:30分走、坂道ダッシュ、4コーナーリレー、流木ダッシュ、ボール投げ、ドッチボール、サッカー等。

   

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女子バドミントン部 校外合宿2日目

本日も、天気が良く朝練時に、日の出を見ることが出来ました。午前、午後、夜と練習時間も確保出来ました。体調不良、怪我等全く出ず、今のところ順調です。明日、いよいよメインの砂浜トレーニングを長時間行いますので、最後まで気を引き締めて行っていきます。

 

 

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女子バドミントン部 校外合宿初日

2年ぶりの校外合宿。雪の影響が心配でしたが、無事に白子に到着。22名全員が参加でき、怪我、病気もなく初日を終えることが出来ました。1年生は勿論、2年生にとっても初めての合宿で、練習だけでなく、生活面など気を使いうことが多く大変でしょうが、みんなで乗り越えて欲しいと願っています。

 

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女子バドミントン部 第1回UE CUP 報告

本日、第1回UE CUPを本校会場で開催しました。年の瀬のこんな時期に参加して下さった選手、顧問の先生方への感謝の気持ちで一杯です。多くの選手が、日ごろ試合に出られないこともあり、すごく楽しそうにプレーする姿を見て、開催して良かったと思いました。来年以降も2回、3回と継続できたらと思います。さて、本校は惨敗でした。この経験をどう生かしていくのか、選手は勿論、顧問にも突き付けられた気がします。更なる努力をどういう形でするのか、明日からの4日間、じっくり考えます。

結果:

団体戦 優勝  浦和南1   準優勝  川口北1  3位 浦和一女1、浦和一女2 

個人戦ダブルス 優勝 和田・栗城ペア(浦和一女)  準優勝 大久保・堀口ペア(浦和南)

                          3位    外山・山中ペア(浦和南)  

                          3位   井坂・荒木ペア(浦和南)

 

 

 

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女子バドミントン部 西武台千葉高校へ

本日、今年もインターハイでベスト8、全校常連校の西武台千葉高校へお邪魔して、練習に混ぜていただきました。関東選抜大会まであと10日という大事な時期であるにもかかわらず、嫌な顔をすることもなく、丁寧に教えていただきました。いつもその部の雰囲気や個人個人の人間性のすばらしさに感心するとともに、だからこそ強豪校であり続けられるし、応援してもらえるチームなんだと感じます。本校の選手もこういう経験を必ず力に変えて欲しいものです。まずは、30日の本校主催のUE CUPでの活躍に期待します。西武台千葉高校に皆さん、関東選抜頑張って下さい。

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女子バドミントン部 第1回UE CUP開催決定

一昨年まで1月の南部支部大会で行っていた、B団体戦が今年も行われず、A団体のメンバーに入れない選手が、日ごろの頑張りを発揮する大会がありません。全員が参加できる県主催の大会も多くが中止になりました。そこで、その選手たちがメインの団体戦を行います。(A団体メンバーは、個人戦ダブルスに参加)賛同をいただいた、同地区校4校の参加をいただき、5校で行います。試合経験をさせるために、リーグ戦とトーナメント戦で行います。

期日:12月30日(木)本校会場

また、年始に2年ぶりの校外冬合宿に行きます。恒例だった千葉県白子町で、砂浜トレーニング中心です。引退した3年生も1年生の時しか行けなかったので参加します。

中学生の皆様

志望校に迷っていたら、是非見学に来てください。

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女子バドミントン部 練習試合報告

中間考査終了後、同地区、他地区など格上4校と練習試合を行っていただきました。全く歯が立たず、歯がゆい思いの連続でした。現状は成長が遅く難しいですが、2年ぶりに冬合宿も実施できますし、何とか食らいついていけるよう継続的な努力を期待したいと思います。60勝57敗でした。

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女子バドミントン部 大会結果

本日、サイデン化学アリーナで新人大会団体戦決勝トーナメントが行われました。本校にとっては2年ぶり2回目の進出でしたが、残念ながら初戦敗退となりました。これによって、次戦1月団体戦の初シード獲得とはなりませんでした。負けた相手が次戦で0-3で負けたことを考えれば、本校は力が足りてないと思います。ただ、相手の県大会出場を決めているダブルに本校1番手ダブルがダブルスコアで2-0で勝利したことは勇気を与えられます。結局、出来ないことが多く、練習でそれを改善できず試合を迎えるので、自信がなくミスを重ねてしまい試合を壊してしまいます。強い気持ちで臨めば、結果も変わってくることを経験しても、それが継続できない弱さがあります。目の前でそれが出来、すごい結果を出した選手を見ても、次が続かない弱さを何とかしないと、いから技術が身についても結果は変わらないでしょう。次戦まで4か月もの長期戦になります。合宿や遠征も今年も出来ない状況、長時間の練習どころか毎日の練習も出来ない現状では、本校のように経験も実績もない選手がここまで来ただけで誉めてあげないといけないと思います。

浦和東 1-3 大宮北(第10シード校)

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女子バドミントン部 決勝トーナメント進出決定

本日、サイデン化学アリーナで、新人大会団体戦が行われました。本校は、個人戦で県大会出場権を獲得できなかったので、ノーシードと苦戦が予想されましたが、選手たちが素晴らしい試合を重ねてくれて、2年ぶり2回目のブロック2位で決勝トーナメント進出を決めました。13日のトーナメントで1回は勝たないと、1月大会のシード権は獲得できません。まだまだ厳しい試合が続きますが、負けてもともと。精一杯ぶつかっていってほしいと願っています。

浦和東 0-3 大宮東(第2シード)

    3-0 川口市立

    3-0 蕨

    3-0 川口北(第14シード)   3勝1敗です。 全て3-0で勝ったことは自信になります。

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