スタッフ紹介
監督  喜多大岳   (伊奈学園総合高校→日本大学)
顧問  柴田隆幸 大川亮    山崎要コーチ 

主将  野口瑛瑞 (さいたま市立原山中学校出身)

副主将 猪瀬楓介 (さいたま市立第二東中学校出身)

    守屋一真 (さいたま市立田島中学校出身)

野球を通して自立心を育成し、社会に出た時に活躍できる人間を育成し、部として「甲子園で校歌を歌うこと」を目標としている。
目標の設定から、個人が具体的数値目標に向かい毎日の練習を行い、常に結果の出すための手段を考えながら工夫して練習を行う。そのため、課題練習の時間が多く、各自が主体的に練習を行い常に自分がどのようにしたら上達するのか考える方向にある。

活動人数

  1年生 4名
  2年生 15名
  3年生 15名  
    マネージャー 4名
全38名

 

活動場所

  浦和東高校グラウンド、川通球場、市営大宮球場、浦和球場、雨天時室内

活動時間

  火曜日〜日曜日 週に1、2度球場練習を行っています。

  土日は県内、県外にて練習試合を行います。
  月曜日は基本フリー(自主練習可)

   時間:放課後〜

活動内容

 ・飛距離を伸ばすための打撃練習
 ・堅実かつ巧みな守備を作るための守備練習
 ・常に次の塁を狙える走塁練習
  ・強靭な体を作るための自重トレーニングやウエイトトレーニング

 

1.2.3年生出身中学校

さいたま市立植水中、さいたま市立大砂土中、さいたま市立大原中、さいたま市立大宮東中、さいたま市立大谷口中、さいたま市立尾間木中、さいたま市立片柳中、さいたま市立木崎中、さいたま市立第二東中、さいたま市立泰平中、さいたま市立田島中、さいたま市立八王子中、さいたま市立原山中、さいたま市立春里中、さいたま市立美園中、川口市立戸塚中、川口市立青木中、川口市立在家中、川口市立十二月田中、川口市立南中、戸田市立笹目中、春日部市立大沼中、越谷市立南中、蓮田市立平野中

 


1.2.3年生出身選抜チーム

NIPPON EXPRESS Jr(さいたま市第一選抜)1名

SONICS(さいたま市第二選抜)1名

スリースターズ(戸田・蕨選抜)1名

 


1.2.3年生出身クラブチーム

大宮シニア、大宮東シニア、志木シニア、浦和中央ボーイズ、大宮七里ボーイズ、さいたまポニー

 

 

主な実績

R3 春季南部地区大会

4月10日(土)

1回戦 浦和東0ー10朝霞西

 

R2 浦和市内大会予選リーグ
  11月8日(日)浦和東10ー1浦和工業
  11月9日(月)浦和東11ー1浦和北 決勝トーナメント進出

 

準決勝 11月14日(土)

浦和東12ー9市立浦和"延長13回

決勝  11月15日(日)

浦和東1ー18浦和学院(9回)

 

令和2年度旧浦和市内大会 準優勝 

 

 

R2 秋季南部地区大会

9月7日(月)

1回戦 浦和東4ー7市立浦和

 

 

夏季埼玉県大会

8月10日(月)

2回戦 浦和東0-3市立浦和

 

 

R1 浦和市内大会予選リーグ
 浦和東0ー10浦和実業
 浦和東11ー0浦和西   

 予選リーグ敗退

R1 季南部地区大会  

4季連続代表決定戦進出
   1回戦浦和東22-0四校連合
   2回戦浦和東2-6川口青陵 


R1     夏季新人大会
          2回戦 浦和東6ー9大宮南

R1     第101回甲子園予選埼玉大会
           2回戦 浦和東0ー12大宮東


H31    春季埼玉県大会
           1回戦 浦和東0ー6春日部東

 

※県大会へは春秋通じて約20年ぶりとなる出場!

H31    春季南部地区予選    

3季連続代表決定戦進出
       1回戦 浦和東7ー3大宮
       2回戦 浦和東13ー8川口青陵  

       春季県大会出場!
          

H30 浦和市内大会予選リーグ
   浦和東2ー2浦和商業
   浦和東1ー1浦和実業     

 

決勝トーナメント進出
          決勝トーナメント準々決勝
              浦和東1ー8浦和学院

季南部地区大会 

2季連続代表決定戦進出
   1回戦浦和東5-4開智
   2回戦浦和東6-11慶應志木  



野球部トピックス

甲子園予選埼玉大会に向けた激励式(野球部)

本日夏の大会に向けた激励式を市営大宮球場で行いました。参加して頂いた保護者の皆様、本当にありがとうございました。

新型コロナウイルスによって様々な制限があって苦労した学年。ここまで本当によく頑張ってきたと思います。

大会まで残り1ヶ月。チーム一丸となり頑張っていきます。

秋、春とともに初戦敗退という屈辱を味わってきました。その悔しさをバネに7月9日から始まる甲子園予選埼玉大会では自分の力を存分に発揮してもらいたいと思います。

 

*超*

この字には様々な困難の壁を超えてほしいという意味で作って頂きました。

大会でも簡単にいく場面はないと思います。一つ一つ一戦必勝で上へ上へと勝ち上がっていってほしいと思います。

 


また本日は、式の前に紅白戦を行い、4-3でブラックチームが勝利しました。


2塁打  木村修大(2.さいたま春里sonics)

               湯浅巧海(3.川口十二月田)

               齊藤遙陽(3.さいたま第二東)

               

3塁打 白井慶大(2.志木シニア)


6月16日(水)12時〜組み合わせ抽選会

 
激励式後の全体写真

部員38名

(選手34名、マネージャー4名、顧問スタッフ4名)

3年生18名とスタッフの写真

応援よろしくお願い致します。