図書館ブログ

【図書館】図書委員企画「本棚から探せ!本のビンゴ」を実施しました

本日は、校内の大掃除が行われました。

放課後の図書館は、夏休み前ということもあり多くの生徒でにぎわっていました。

 

そんなにぎわいの中、図書委員が企画したイベント「本棚から探せ!本のビンゴ」を開催しました。このイベントは、ビンゴカードに書かれたお題に合う本を図書館の本棚から探し出し、ビンゴを目指すものです。

参加した生徒たちは館内を巡りながら、「タイトルが5文字以内の本」や「巻末に索引がついている本」などのお題に挑戦。本棚をじっくり眺めたり、友人同士で相談したりしながら、本との新たな出会いを楽しんでいました。

全部で14名の生徒が挑戦。見事、全員ビンゴ達成することができました!

図書委員がアイデアを出し合い、準備から運営まで主体的に取り組んだ企画であり、図書館ならではの楽しさを多くの生徒に届ける機会となったと思います。

 本校図書館では、読書の楽しさを広げるとともに、生徒が主体的に活動できる場所づくりにも取り組んでいます。

今後も図書委員会は様々な企画を実施していく予定です。お楽しみに!

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【図書館】図書委員研修交流会に参加しました

先日、浦和第一女子高校を会場に図書委員研修交流会が開催され、本校を含む近隣10校の図書委員代表が集まり、交流を深めました。

はじめに、各校の図書委員会活動の紹介が行われ、本校からも代表生徒が発表を行いました。他校の取り組みや工夫を知ることで、自分たちの活動を見つめ直すよい機会にもなりました。

 その後は、3つの分科会に分かれて活動しました。分科会は実行委員会校が企画したもので、浦和第一女子高校の「みんなで本をもちよって」と埼玉県クイズ、市立浦和高校の「ワードスナイパー」と「図書館人狼」、浦和南高校の「本を使ってビンゴ&クイズ」に参加し、どのグループも楽しみながら交流することができました。
初めて会う他校の生徒とも自然と会話が生まれ、和やかな雰囲気の中で活動が進みました。

図書委員研修交流会は、図書委員としての力を高めるだけでなく、広い視野を持ち、多様な考え方に触れる機会となることを目指して行われています。実際に交流の中で、生徒たちが互いの意見に耳を傾け、自分の言葉で伝えようとする姿が多く見られました。

今回の経験を通して得た気づきや刺激が、今後の図書委員会活動をより主体的で豊かなものにしていくことを期待しています。

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【図書館】図書委員会企画「オリジナルしおりフェス!」を開催しています

図書館では、図書委員会が企画した体験型イベント「オリジナルしおりフェス!」を開催しています。

 

本日初日を迎え、図書館は多くの生徒でにぎわいました。本日から三者面談期間ということもあり、待ち時間に図書館を訪れ、しおりづくりを楽しむ生徒の姿が見られました。机に向かって夢中でイラストを描いたり、友人同士で見せ合いながら言葉を考えたり、「どれにしよう?」とシール選びに迷ったりと、それぞれが楽しくしおりづくりに取り組んでいました。

 

完成したしおりはどれも個性豊かで、その人らしさが光る素敵な作品ばかりです。大切そうにしおりを持ち帰りながら、「これからたくさん本を読みたい」と話してくれる様子も見られ、司書はうれしくなりました。

 

受付や作り方の説明は、図書委員が担当しています。参加者に優しく声をかけながらサポートします。 

      

9日まで開催しているので、自分だけのしおりを作りに、ぜひ図書館へ来てください!

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【図書館より】紀伊國屋書店 × 本校図書委員会 第4回ブックフェア開催のお知らせ

本校では、紀伊國屋書店様のご協力のもと、今年も恒例となった「ブックフェア」を開催しています。 4回目となる今回は、図書委員がテーマを「世代を超えて親しまれる本」と定め、全校生徒を対象にアンケートを実施しました。各クラスで集計を行い、「クラス代表本」を選出しています。

選ばれた本には、図書委員が作成したオリジナルPOPを添え、紀伊國屋書店さいたま新都心店にて展示しています。

展示の設営も、例年通り図書委員の生徒が担当しました。本の大きさや表紙の色などを考慮し、見栄え良く仕上げてくれました。

さらに今年は、書道部がフェアのために横断幕を揮毫し、会場を力強く彩ってくれました。

 

この活動は、読書を通じて学年や世代を越えたつながりを感じてもらうこと、そして生徒が主体的に学びに関わる姿勢を育むことを目的としています。 2026年1月10日付の朝日新聞朝刊でも紹介され、地域からも注目を集めています。

ぜひ紀伊國屋書店さいたま新都心店に足をお運びいただき、生徒たちが選んだ一冊と、思いのこもったPOP、そして書道部による横断幕をご覧ください。期間は、2月27日(金)までです。

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【図書館より】文化祭に図書委員会が初参加しました!

今年の文化祭では、図書委員会が初めて参加しました。

6月の図書委員研修交流会のために考えた「ウミガメのスープ~本の登場人物SP~」という推理ゲームを、「もっと多くの人に体験してほしいから文化祭に参加したい!」という図書委員の声から始まり、準備を進めてきました。

 

「ウミガメのスープ~本の登場人物SP~」
出題者が引いたカードには、ある本の登場人物の名前が書かれています。回答者は「はい」「いいえ」「わかりません」で答えられる質問を出題者に投げかけながら、その人物が誰なのかを推理していくゲームです。

たとえば「その人は学生?」「その本の舞台は現代日本ですか?」など、少しずつヒントを集めて答えにたどり着く過程が楽しく、初めての人でも気軽に参加できる内容でした。

当日は、来場者同士でゲームを楽しんでもらうスタイルが中心でしたが、図書委員が出題者を務める場面もありました。ルール説明や進行のサポートをしながら、図書委員自身も一緒に楽しんでいる様子が印象的でした。

 

図書館内には、図書委員会の活動紹介コーナーも設置。普段の図書館運営や、図書館イベント、地域との連携事業など、委員たちがどんなことに取り組んでいるのかを紹介しました。

 

宣伝活動にも力を入れました。図書委員が自分たちでポスターを作り、それを使って「サンドイッチマン」スタイルで校内を歩きながら呼び込みを行いました。さらに、手作りのプラカードを持って、文化祭当日までの間、校内のあちこちで図書館企画をアピール。委員たちの元気な姿が、多くの人の目を引き、図書館への来館につながりました。

 

そして何より、図書委員たちが「楽しかった!」と感じてくれたことが、今回の企画の一番の成果です。以下は、文化祭を終えた委員たちの声です。

・「参加者の方から声をかけていただき、一緒に参加できて楽しかったです。校外の人との交流もできました」
・「クラスの友達とやって楽しかった!」
・「思ったより人が来て、みんな楽しそうに遊んでくれて嬉しかった」
・「呼び込みが楽しかった!“やりたいです!”って言ってもらえると、話しかけてよかったなって思えました」
・「去年や一昨年とは違って、図書館に人がいて新鮮でした」
・「友達に教えながら楽しめたのがよかった」
・「初対面の人に聞いたり、先生に相談したりして、いろんな人と関われて楽しかったです」
・「知ってる作品なのに出てこなかったり、的はずれな質問があったりしてやりごたえがありました」
・「皆でどうしたらゲームが快適になるかを考えたり、試行錯誤する時間が楽しかったです」


もちろん、「人があまり来なかった時間帯もあった」「難しい問題もあった」といった声もありましたが、それも含めて、委員たちにとっては貴重な経験になったようです。

 

今回の文化祭参加を通して、図書館が「静かに本を読む場所」から「人と人がつながる場所」へと変化しました。図書委員たちのアイデアと行動力が、図書館の新しい一面を引き出してくれたこと、とても嬉しく思っています。

これからも図書館では、生徒の自由な発想や主体的な活動を応援しながら、読書の楽しさを広げていきたいと思います。文化祭での経験を糧に、さらに魅力ある図書館づくりを目指していきますので、どうぞご期待ください。

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【図書館より】浦和美園駅に図書委員が描いた本のPOPが展示されています

今年度も、地元・緑区のさいたま市立美園南中学校図書委員会と連携して、「おすすめしたい好きな本」をテーマにしたPOP展示を実施しています。

この取り組みは、両校の生徒がそれぞれの「読書の楽しみ」をPOPという形で表現し、地域の方々に紹介するもので、

今年度で2回目です。

展示は区内の3カ所を巡回予定で、6月30日から第1会場となる埼玉高速鉄道浦和美園駅構内にて展示が始まっていま

す。通勤・通学の合間に立ち寄れる場所ということもあり、多くの方の目に触れる機会となっています。

今後は、旭屋書店イオンモール浦和美園店とさいたま市立美園図書館でも展示を予定しています。

お近くにお越しの際は、ぜひご覧ください。

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【図書館より】今年も七夕の笹を飾りました

今年も図書館に七夕の笹を飾りました。

早速たくさんの生徒たちが、短冊を書いてくれました。

受験の成功、成績向上、部活での活躍、恋愛成就…生徒たちの思いが伝わってくる短冊ばかりです。

みんなの願いが叶いますように。

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【図書館より】図書委員研修交流会に参加しました。

2025年6月、近隣10校の図書委員が一堂に会する「図書委員研修交流会」が開催されました。本校からも図書委員の生徒たちが参加し、他校の委員と交流を深める貴重な機会となりました。

今回の交流会では、3つの分科会に分かれて活動が行われ、それぞれの学校が趣向を凝らしたゲームや企画を持ち寄りました。


本校が担当した分科会では、生徒が考案したオリジナルゲーム「ウミガメのスープ~本の登場人物SP~」を実施しました。このゲームは、出題者がある本の登場人物を設定し、回答者が「はい」「いいえ」「わかりません」で答えられる質問を繰り返しながら、その人物が誰なのかを推理していくというものです。

作品の知識と発想力、そしてチームワークが試されるこのゲームは、参加者の間で大いに盛り上がり、笑いと驚きが絶えない時間となりました。

他の分科会でも、魅力的な活動が展開されていました。

「カタカナーシ」と「57577」
言葉のセンスと発想力が問われるボードゲームを通して、楽しく交流が進みました。特に「57577」では、言葉の持つ力に圧倒され、常に笑いがあふれていました。


「図書館人狼」とリレー小説
図書館を舞台にした“人狼ゲーム”では、推理力と観察力が試され、白熱した展開に!その後のリレー小説では、参加者が順番に物語を紡ぎ、即興で一つの作品を作り上げるという創造的な時間が広がりました。



参加した生徒たちは、「他校の図書委員と話せて刺激になった」「自分たちの企画が喜ばれてうれしかった」「またこういう機会があれば参加したい!」と言っていました。


図書館を通じたつながりが広がり、図書委員としての自信と誇りを深める一日となりました。

今後もこうした交流を大切にしながら、図書館活動をさらに盛り上げていきたいと思います。

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【図書館より】「推し本を語る会」を開催しました!

こんにちは。
先日、図書館にて図書委員による特別イベント「推し本を語る会」を開催しました!

このイベントは、生徒たちが自分の“推し本”について語り合い、本の魅力を共有する場として企画されたものです。今回は特別ゲストとして、岩波書店より編集者の山下真智子様をお招きし、岩波ジュニア新書についてのお話も伺うことができました。


イベント前半では、図書委員の生徒たちがそれぞれの“推し本”を紹介。今回は小説とマンガが中心で、どの作品にもその生徒ならではの思い入れが感じられました。
「登場人物の設定がしっかりしている」「最後の一行に驚愕」など、熱のこもった語りに、聞いている側も思わず引き込まれてしまいました。

予定していた時間を大幅に超えてしまうほど、話は盛り上がり、まさに“本好き”同士の濃密な時間となりました。

以下は、今回紹介された“推し本”です。

『烏に単は似合わない』(阿部智里)

『桜のような僕の恋人』(宇山佳佑)

『舟を編む』(三浦しをん)

『スパイ教室』(竹町)

『十角館の殺人』(綾辻行人)

『STEEL BALL RUN ジョジョの奇妙な冒険 Part7』(荒木飛呂彦)

『進撃の巨人』(諫山創)

 

続いて、岩波ジュニア新書の中からいくつかの作品を取り上げ、少しの時間読んでみてから、参加者全員で感想を共有しました。
「読みやすいけれど内容は深い」「興味のあるテーマだったのでもっと読みたかった」など、さまざまな意見が飛び交い、読書の幅が広がるきっかけとなったようです。

 

イベント後半では、山下様より、本ができるまでの過程や、岩波ジュニア新書の編集方針についてお話をいただきました。
「中高生向けということを常に意識している」「著者とのやりとりは時に何年にも及ぶこともある」など、普段はなかなか聞けない裏話に、生徒たちは興味津々。

質疑応答の時間には、「どうやって本のテーマを決めるのか?」「編集者になるにはどんな勉強が必要?」など、たくさんの質問が飛び出し、山下様も一つひとつ丁寧に答えてくださいました。

今回の「推し本を語る会」は、生徒たちにとって本の魅力を再発見する貴重な機会となりました。
今後も図書館では、読書の楽しさを共有できるイベントを企画していきます。どうぞお楽しみに!

参加してくれた図書委員のみなさん、そして岩波書店の山下様、本当にありがとうございました!

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【図書館より】美園南中学校図書委員さんのPOPを展示中! ~「読書初心者におすすめの本」POP交流展示~

こんにちは!

昨年12月から今年4月にかけて、本校図書委員と美園南中学校図書委員さんが連携し、「読書初心者におすすめの本」をテーマにした本の紹介POPを作りました。

完成したPOPは、地域の皆さんにもご覧いただけるよう、埼玉高速鉄道浦和美園駅・さいたま市立美園図書館・旭屋書店イオンモール浦和美園店の3か所で巡回展示を行いました。多くの方にご好評をいただいたようです。

 

そして現在、POPを交換展示しています!
本校図書館では美園南中学校の図書委員さんが描いたPOPを、美園南中学校では本校の図書委員が描いたPOPを展示しています。

本校図書館での展示の様子廊下にあるショーケースにも飾っています

中学生ならではの感性が光るPOPは、どれも本の魅力がぎゅっと詰まった素敵な作品ばかり。
美園南中学校図書委員のみなさん、心のこもった作品をありがとうございます。足を止めて、じっくり眺めている生徒が多数います。

 

美園南中学校図書館に展示されている本校のPOP

素敵に飾っていただいているようです

本校図書委員が描いたPOPで、中学生のみなさんの読書意欲がかき立てられている、と中学校の司書から聞いております。

お互いに良い刺激となっているようです。

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【図書館より】読書バリアフリー

公益財団法人文字・活字文化推進機構様より「読書バリアフリー体験セット」を借り受け、展示を行いました。今回はその展示の様子と、読書バリアフリーについてご紹介します。

 

読書バリアフリーとは?

障害の有無に関わらず、すべての人が読書による文字・活字文化の恩恵を受けることができる環境を整えることです。
 

展示内容

今回の展示では、以下のような「バリアフリー図書」と「読みやすさを作る道具」を紹介しました。

・点字つきさわる絵本「ぐりとぐら」

・布の絵本「しらゆきひめ」

・大きな文字の本「セロひきのゴーシュ」他

・LLブック「わたしのおべんとう」他

・手話DVD

・マルチメディアDAISY図書

・多言語電子絵本

・リーディングトラッカー

・凸面点字器

 

生徒たちの反応

展示期間中、生徒たちは興味を持って展示を見てくれました。特にリーディングトラッカーや布絵本は大人気で、多くの生徒が実際に手に取って試していました。「リーディングトラッカーを使うと読みやすい」という声や、「布絵本はしかけがあって面白い。普通の本とは違った楽しさがある」といった感想が寄せられました。

この展示を通して、生徒たちが読書バリアフリーについて理解を深め、さまざまな読書の形に触れる良い機会となりました。

 

リーディングトラッカーは元々図書館に常備していますので、展示が終了した後も自由に使えます。

今後も、誰もが読書を楽しめる環境づくりに努めていきたいと思います。

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【図書館より】図書館オリエンテーションが行われました

4月17日・18日・21日の3日間で、1年生9クラスに対して図書館オリエンテーションを行いました。

司書から図書館の使い方や特設コーナーの説明をしたあと、楽しい読書タイム。

シーンと静まり返った図書館で、ページをめくる音だけが聞こえます。みなさんが読書に没頭している姿を見ていると、司書は心の底から嬉しい気持ちが湧いてきます。

みなさんがたくさん借りてくれたので、展示コーナーの本がほぼ空になってしまいました(嬉しい悲鳴です)!

 

さっそく図書館の常連になってくれた1年生もいます。入学して今日(4/23)まで2週間ほどですが、その間にその生徒が借りてくれた冊数は、なんと24冊!

 3年間いろいろな本に触れ、自分の世界を広げていってほしいです。

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【図書館より】本校図書委員と美園南中図書委員が選んだ本のブックフェアが開催されています

本校の地元・さいたま市緑区にある美園南中と連携し、「読書初心者におすすめの本」というテーマで巡回展示を行っております。

1か所目の浦和美園駅、2か所目のさいたま市立美園図書館での展示が終了し、3か所目に突入しました。

3月8日(土)~4月30日(水)まで、旭屋書店イオンモール浦和美園店にて、本校図書委員と美園南中図書委員が選んだ本のブックフェアを開催しています。

 

フェア台の広さの都合上、生徒が選んだ本全てを並べることはできなかったのですが(並べる本は、生徒が選んだ本の中から書店さんが選書しました)、POPはすべて展示しております。

 

生徒たちは試行錯誤しながら、素敵なレイアウトを考えてくれました。

 

当初は3月いっぱいまでの予定でしたが、書店さんからのお申し出で、4月いっぱいまで開催していただけることになりました。

約2カ月間の会期がございますので、お近くにお越しの際は、ぜひご覧ください。

裏面は、美園南中側です。美園南中のPOPも力作ぞろいです。

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【図書館より】 図書委員会と紀伊國屋書店さんとのコラボフェアが始まりました。

1月11日(土)から2月28日(金)まで、紀伊國屋書店さいたま新都心店にて、本校図書委員会のブックフェアが開催されています。

 

 

今年で3回目となります。

今回のテーマは「表紙・タイトルに惹かれた本」です。

全校生徒校にアンケートを実施し、その中から図書委員が各クラスの代表本を厳選しました。全部で54タイトルの本が並んでいます。

テーマどおり、目を引く表紙や意表を突くようなタイトルの本ばかりがならぶ、見逃せないラインナップとなりました。

 

全タイトルに図書委員が作ったPOPを付け、棚も飾り付け、生徒たちはとても意欲的に取り組んでいました。

   

お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

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【図書館より】 資料展示「キュンキュンする本」

来月はバレンタインデー!ということで、キュンキュンする本を集めました❤

恋愛小説から、古典のエモ語訳の本、文豪が書いたラブレターの本まで、様々な「キュン❤」が詰まった展示です。バレンタインデーに役立つチョコのレシピ、ラッピングの本なども並んでいます。

ぜひ手に取ってみてください。

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【図書館より】 新春読書みくじ

お正月ということで、図書館におみくじが引けるコーナーを設置しました。

その名も「新春読書みくじ」。

 

 

おみくじには、運勢と共に開運本が書かれています。

開運本を読めば、知識が増えます! その知識を武器に、運気を向上させていきましょう。

この機会に、普段読まないジャンルの本を手に取ってみてはいかがでしょうか。

 

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【図書館より】私の推し本、読んでください!

図書委員会文化活動班企画「私の推し本、読んでください!」を行いました。

参加者は自分の好きな本(=推し本)の魅力について語ります。

その後質問タイム。「その本と出会ったきっかけは?」「好きな登場人物は?」などいろいろな質問が飛び交いました。

参加者の意外な好みを知ることができたりして、とても盛り上がりました!

参加者からは、「楽しかった」「普段人前で話すのは緊張するけど、この場では緊張せずにしゃべれた」などの感想が聞けました。

 

自分の好きなものについて語るのは、楽しいものですね。

今回紹介された本は、次の8冊です。

 

『ダニーの学校大革命(文研じゅべにーる』(ラッシェル・オスファテール/作 ダニエル遠藤みのり/訳 風川恭子/絵 文研出版 2016.8)

『スモーキン’パレヱド(角川コミックス・エース)』(片岡人生/著 近藤一馬/著 KADOKAWA 2016.3)

『時守たちのラストダンス』(東堂いづみ/原作 三萩せんや/著 河出書房新社 2021.10)

『アンデッドアンラック(ジャンプコミックス)』(戸塚慶文/著 集英社 2020.4)

『ライアー・ライアー(MF文庫J)』(久追遥希/著 KADOKAWA 2019.4)

『本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む 走れメロス・一房の葡萄・杜子春・本棚』(かまど/著 みくのしん/著 大和書房 2024.8)

『こぐまのケーキ屋さん(ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)』(カメントツ/著 小学館 2018.3)

『きこえる』(道尾秀介/著 講談社 2023.11)

 

図書館にない本もありますが、みなさんぜひ読んでみてください。

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【図書館より】美園南中学校図書委員会とコラボしてPOPによる本紹介を行っています

浦和東図書委員会と、地元さいたま市緑区にあるさいたま市立美園南中学校図書委員会が初めてコラボし、「読書初心者におすすめの本」というテーマでPOPによる本紹介を行っております。

お世話になっている地元のみなさまと読書の楽しさを分かち合いたい、生徒の活躍をより多くの方に見ていただきたいとの思いから、以下の日程で巡回展示します。

 

①2024.12.13(金)~2025.1.15(水):埼玉高速鉄道浦和美園駅構内

②2025.1.21(火)~2.16(日):さいたま市立美園図書館

③(予定)2025.3.8(土)~3.30(日):旭屋書店イオンモール浦和美園店

現在、浦和美園駅での展示真っ最中です。

生徒たちの熱い思いのこもったPOPをぜひご覧ください!

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【図書館より】夏のカリホーダイ始まっています!

夏休み前恒例の「カリホーダイ」が7/8より始まっています。

普段、貸出は5冊まで・期限は2週間なのですが、カリホーダイ期間は冊数無制限・期限は2学期の始業式の日までとなります!

 

カリホーダイ期間に借りてくれた人には、特製のブックカバーとしおりを差し上げています。

 

今日もたくさん借りてくれた生徒がいました。長い夏休み、いろいろな本に触れてほしいです。

図書館は夏休みも開館しています!

本を読んで、世界を広げてください。

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【図書館より】図書委員研修交流会に参加しました。

6月14日(金)に、第47回図書委員研修交流会が行われました。

浦和地区の高校7校(県立浦和高校・浦和西高校・浦和第一女子高校・市立浦和高校・市立浦和南高校・浦和実業高校と本校)の図書委員が、会場である浦和実業学園中学校・高等学校図書館に集結。

本校からは4名参加しました。

 

今回の企画は「図書館たほいや」です(「図書館たほいや」については、一つ前の記事をご覧ください)。

 

 

 

最初は緊張している様子でしたが、「図書館たほいや」を通して次第に打ち解けてきて、笑顔があふれる会になりました。

自分の考えを話したり、自分の学校の図書館や図書委員会活動について情報交換したりと、他校の図書委員と交流を深められたようです。

ここで得たものを、ぜひ今後の図書委員会活動に活かしていってもらいたいです。

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【図書館より】図書委員会で「図書館たほいや」を行いました。

みなさんは、「図書館たほいや」というゲームを知っていますか?

辞書を使った言葉遊びゲームです。

出題者は「誰も本当の意味を知らなそうな言葉」を国語辞典から選び、回答者はその言葉のウソの意味を、いかにも辞書に載っているような文章で回答用紙に書きます。

出題者は、正しい意味を回答用紙に書き、全員分の紙を集めて、適当な順番で読み上げます。

回答者は、どれが本当の意味か当てます。

真面目な顔で「いかにも辞書に載っていそうなウソ」を考えています。

 

 

先々週から先週にかけて、1年生の国語の授業でも「図書館たほいや」をやらせていただきました。とても盛り上がり、笑い過ぎてお腹が痛くなる生徒が続出!

「図書館たほいや」は、単語を選ぶ思考力、噓の意味を考える発想力、辞書っぽい文章を書く文章力、本物の文章を見抜く読解力や推察力を鍛えることもできるゲームです。

  

わからない言葉を調べる時、スマホで検索する生徒がほとんどです。もちろんオンラインの辞書にはオンラインの辞書の良さがありますが、紙の辞書には紙の辞書の良さがあります。

その一つが、「紙の辞書だと自分が調べたい言葉の周りにある言葉も目に入り、いろいろな言葉に触れられる」点です。

語彙力を高めるためにも、たまには紙の辞書をパラパラとめくってみてはいかがでしょうか。

図書館には様々な辞書・事典類があります。ぜひ手に取ってみてください。

 

最後に、今回の「図書館たほいや」でお題となった言葉を紹介します。

みなさんだったら、どんな嘘の意味を考えますか? 考えついたら、辞書で正しい意味を調べてみましょう。

お題:「ちりのみ」「にばな」「さんたやーな」

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【図書館より】七夕の笹を飾りました。

毎年恒例ですが、今年も図書館に笹を飾る季節がやってきました。

昨日の放課後、図書委員有志が画用紙を切って短冊を作ったり、折り紙で七夕飾りを折ったりしてくれました。

 

 

できあがった笹がこちら。

 

早速生徒たちが短冊を書いてくれました。

みなさんの願いが叶いますように。

 

図書館は本を読むだけでなく、いろいろなことができる「みんなの居場所」です。

ぜひ短冊を書きに来てくださいね。

そして願いが叶ったら、司書にこっそり教えてください。

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【図書館より】入口前ショーケースの入替えを行いました。

図書館の入口前のショーケースで、図書委員おすすめ本を紹介しています。

今年度の図書委員の力作ができあがりましたので、入替えを行いました。

図書委員会文化活動班の生徒たちが描いた手書きのPOPと、紹介している本を展示しています。

本は借りることもできます。さっそく何冊か借りられていきました。

 

放課後、図書館に集まってPOPを頑張って描いてくれている生徒たち。

「この本が大好き」との思いが伝わってくるPOPばかりです。

ぜひ図書館に来て、図書委員の熱い想いを体感してください。

そして、おすすめ本を読んで、その熱い想いに共感してくれたら嬉しいです。

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【図書館より】図書館で「味見読書」のイベントを行いました。

こんにちは。

今週、図書館にて4月のイベント「味見読書」を行いました。

「味見読書」とは、あらかじめ机上に置かれていた本を一人一人が数分ずつ読み、どんどん次の人に回していくという読書です。今回は、本校で所蔵している小説限定の味見読書とし、読む時間は3分としました。

みんな集中して読んでいます。

3分経ったら、「その本をもっと読みたいか」という観点から本を評価してもらいました。

 

次々に本を読み、この日は6冊の「味見」を行いました。

「味見」が終了したら、6冊のうち一番続きを読みたくなった本を選んでもらい、理由とともに発表してもらいました。

さらに今回は、みんなが選んだ「一番続きを読みたくなった本」の中から、チャンプ本を選びました。

他の人の発表を聞いてその本が読みたくなった生徒もいたようで、最終的には、佐原ひかりさんの『人間みたいに生きている』が最多得票で「今回一番続きを読みたくなった本」に選ばれました。

生徒たちは、

「今日読んだ本の中で一番面白かったのが、自分なら絶対に選ばないような本だったので、味見読書ができてよかった」

「表面だけじゃ分からない本の奥深さを体験できたので、またやりたい」

と感想を寄せてくれました。

 

浦和東高校の図書館には、3万冊を超える本があります。在学中に1冊でも多くの本と出会ってもらいたいです。

 

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【図書館より】移動図書館を行いました。

こんにちは。

本校の図書館は校舎の2階にありますが、図書館から遠いクラスの生徒は足が遠のきがちです。

そこで、お昼休みに1年生のフロアで移動図書館を開きました。

普段図書館に来ない生徒も足を止めて、本を眺め、しばらく本の話をしてくれました。

図書館にはたくさんの本があり、みんなと出会うのを待っています。

ぜひ、図書館や移動図書館に来てくださいね。

 

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【図書館より】生徒たちが背表紙で川柳を詠みました(展示のお知らせ)

普段本をあまり読まない生徒にも本に親しんでもらおうと、「背表紙川柳」に取り組みました。図書館で所蔵している本の題名を組み合わせて、川柳を作るという活動です。

司書の作品を例題として展示し、生徒の皆さんからの作品を募集しました。生徒たちはお昼休みや放課後などの時間を利用して、図書館内を巡り、ああでもないこうでもないと相談しながら作品を作っていました。あまり図書館に来ない生徒たちも来てくれました。

応募があった生徒作品を1月31日まで展示しています。鑑賞して、良いと思った作品に投票できます。ぜひ見てください!

 

 

 

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【図書館より】図書委員会と紀伊國屋書店さんとのコラボフェアが始まりました

こんにちは。

本日1月11日(木)より、本校図書委員会と紀伊國屋書店さいたま新都心店さんとのコラボフェアが始まりました。

 

 

「大人になったとき、自分の子どもに読ませたい本」をテーマに全校生徒にアンケートを実施し、その中から図書委員が各クラスの代表本を厳選しました。全部で54タイトルの本が並んでいます。

子どものころに読んでもらってからずっと記憶に残っている絵本や、最近読んで感動し、子供が自分と同じ高校生になったら読んでほしいと思った本など、様々なジャンルの本が並んでいます。

全タイトルに図書委員が作ったPOPを付け、棚の装飾にも力を入れ、生徒たちは意欲的に取り組んでいました。

  

 

フェアは、紀伊國屋書店さいたま新都心店(コクーン1東館1階)にて2月28日(水)まで開催しております。

お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

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【図書館より】新着資料のお知らせ

こんにちは。

図書館に新しく入った本を紹介します。

 

〈リクエストで入った本〉

『街とその不確かな壁』(村上春樹 著)

『いとエモし。 超訳日本の美しい文学』(koto 著)

『魔王学院の不適合者』13下(秋 著)

『お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件』2(佐伯さん 著)

『BTS PERFECT GUIDE』(マルコム・マッケンジー 著)

『言語沼』(堀元見, 水野太貴 著)

『いつまでもKing & Prince』

『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 女神の化身Ⅺ』(香月美夜 著)

『怪物』(坂元裕二 脚本 是枝裕和 監督 佐野晶 著)

『ミッケ! いつまでもあそべるかくれんぼ絵本 ポケット版』(ジーン・マルゾーロ 文)

『春の嵐とモンスター』1・2(ミユキ蜜蜂 著)

『ドラゴンボール 完全版』1・2(鳥山明 著)

 

〈小説〉

『岸辺露伴ルーヴルへ行く 映画ノベライズ』(北國ばらっど 小説)

『十月の終わりに、君だけがいない』(いぬじゅん 著)

『変な絵』(雨穴 著)

 

〈マンガ〉

『ブルーロック BLUELOCK』24(金城宗幸 原作)

『税金で買った本』4・5(ずいの 原作)

『ゴールデンカムイ GOLDEN KAMUY』27~29(野田サトル 著)

 

〈その他〉

『道しるべとなるドイツのことばと絶景100』(地球の歩き方編集室 編集)

『カメラはじめます!』(こいしゆうか 著)

『偏差値45からの大学の選び方』(山内太地 著)

『声優、東大に行く 仕事をしながら独学で合格した2年間の勉強術』(佐々木望 著)

『漢検過去問題集』2級・準2級・3級

『徳富蘇峰 日本の生める最大の新聞記者』(中野目徹 著)

『フリードリヒ2世 シチリア王にして神聖ローマ皇帝』(藤澤房俊 著)

『10代の悩みに効くマンガ、あります!』(トミヤマユキコ 著)

『私の職場はサバンナです!』(太田ゆか 著)

『どうすれば争いを止められるのか 17歳からの紛争解決学』(上杉勇司 著)

 

〈先生方向け〉

『ゼロからはじめるICT授業のつくり方 歴史』(山岡晃 編)

『教師にできる自殺予防 子どものSOSを見逃さない』(高橋聡美 著)

『授業で使える「生命(いのち)の安全教育」事例集 中学・高校編』(水野哲夫 著)

『「羅生門」55の論点』(三宅義藏 著)

『社会とつながる探究学習 生徒とともに考える22のテーマ』(全国民主主義教育研究会 編)

 

棚に並べるとすぐに借りられてしまったものもありました。

新着棚に見当たらない場合は予約できますので、お気軽に聞いてくださいね。

 

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【図書館より】展示のお知らせ

こんにちは。

今年は本屋大賞が始まって20年という節目の年です。

そこで、歴代の1位~3位までの本を集めてみました。

「タイトルは聞いたことあるけど読んだことはない」という人は、この機会にぜひ読んでみて下さい。

読んだ本にチェックを入れられるチェックリストも配布中です。

 

また、「疲れたら本を開いてみよう」という展示もやっています。

心を癒す、一歩前に進む元気をくれる、そんな本がそろっています。

こちらもあわせてどうぞ。

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【図書館より】巡回展示「走る!」

こんにちは。

 

浦和東高校図書館では、図書館サービス向上のため近隣の7つの高校(岩槻・岩槻商業・岩槻北陵・大宮工業・大宮商業・大宮東・獨協埼玉)とネットワーク活動を行っています。

ネットワーク会議、相互貸借、レファレンス協力など様々な活動をしていますが、この巡回展示も活動の一つです。

学期ごとにテーマを決め、そのテーマに沿った本を各校司書が選び、手製のPOPとともに会場校に展示するものです。

 

今回のテーマは「走る!」。そして会場校は浦和東です。

「走る!」と聞いて、みなさんが連想するものはなんでしょうか。

「走る」人、「走る」馬、「走る」モノ、「走る」物語、「走る」ために…。

さまざまな「走る!」にまつわる本を集めました。

巡回展示では、POPとともに各校の本も並びます。

浦和東高校図書館にない、他校の本に触れる絶好の機会です。

ぜひともお手に取ってご覧ください。

貸出もできます。

 

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【図書館より】新着資料案内

こんにちは。

図書館に新しい本が入りましたので、お知らせします!

 

【リクエスト】

『終末のワルキューレ』1~3巻(アジチカ 作画)

『ダンダダン DAN DA DAN』1~3巻(龍幸伸 著)

 

【小説】

『余命99日の僕が、死の見える君と出会った話』(森田碧 [著])

『余命88日の僕が、同じ日に死ぬ君と出会った話』(森田碧 [著])

『埼玉怪談』(幽木武彦 著)

『魔王学院の不適合者』12巻上・下(秋 著)

『ひと』(小野寺史宜 著)

 

【スポーツ系】

『中高生のスポーツハローワーク スポーツを仕事にしたい君へ』

『はじめよう弓道』(原田隆次, 五賀友継 著)

『競泳勝利につながる「体づくり」』(加藤健志 監修)

『部活で差がつく!勝つ剣道上達のコツ60 新装改訂版』(所正孝 監修)

 

【その他】

『指と耳で見る、目と手で聞く 視覚障害・聴覚障害のある人の暮らす世界』(金治直美)

『ズラータ、16歳の日記 ウクライナから来た少女』(ズラータ・イヴァシコワ 文・絵)

『手の倫理』(伊藤亜紗 著)

 

『"正しい"を疑え!』(真山仁 著)

『頭の良い人がやっている「調べ方」究極のコツ』(齋藤孝 著)

「情報自由法」で社会を変える!』(ジョン・ミッチェル 著)

『HSPブームの功罪を問う』(飯村周平)

『科学のトリセツ』(元村有希子 著)

『人もお金も動かす超スゴイ!文章術』(金川顕教 著)

『やさしくわかるはじめての手話』(手話教室華乃樹 監修)

 

『ヨノナカを変える5つのステップ マンガでわかるコミュニティ・オーガナイジング』(鎌田華乃子 著)

『いっしょに帰ろう 保護猫カフェで出会った新しい家族の話』(蘭木流子)

『食べるの怖いな』(シオリーヌ(大貫詩織) 作)

 

『みんなで図書館活動この本、おすすめします!』1~3

『おうちパンがもっと美味しくなる本』(完全感覚ベイカー 著)

 

『学校教育の未来を切り拓く探究学習のすべて』(環境探究学研究会 編著)

『ガイドブックあつまれ!みんなで取り組む教育相談』(益子洋人, 平野直己 編著)

『高等学校「主題」と「問い」でつくる地理総合』(山本晴久 著)

『できる評価・続けられる評価 Learn evaluation techniques』(澤井陽介 著)

『「探究する」授業のつくり方高校英語』(菅正隆 編著)

 

『難しい本を読むためには』(山口尚 著)

『再現イラストでよみがえる日本史の現場』(朝日新聞出版 編)

『世界史劇場項羽と劉邦』(神野正史 著)

『ガールズ・ビー・アンビシャス 一歩踏み出したいあなたへ贈る21のコトバ』(集英社インターナショナル 編)

『「ナパーム弾の少女」五〇年の物語』(藤えりか 著)

『みやぎから、』(佐藤健, 神木隆之介 著)

 

『学校では教えてくれない生活保護』(雨宮処凛 著)

『航空宇宙エンジニアになるには』(小熊みどり 著)

『個別最適な学びを実現するICTの使い方』(蓑手章吾 著)

『限界集落の真実』(山下祐介 著)

『大人になるってどういうこと?』(神内聡 著)

『セイシル 知ろう、話そう、性のモヤモヤ 10代のための性教育バイブル』(セイシル製作チーム 著)

 

『みんなのユニバーサル文章術』(安田峰俊 著)

『君たちが生き延びるために 高校生との22の対話』(天童荒太 著)

 

『ポスターで伝えよう見るコツつくるコツ』1~3(冨樫忠浩 監修)

『壁新聞で教室が大変身! 調べ学習も学校行事もすべておまかせ』(國眼厚志 著)

 

『きつおんガール うまく話せないけど、仕事してます。』(小乃おの 著)

『僕らには僕らの言葉がある』(詠里 著)

『魔女の旅々 THE JOURNEY OF ELAINA』15(白石定規 著)

 

人気のある本は、貸出されていることがあります。

図書館にない場合は、予約してくださいね。

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【図書館より】図書委員会と紀伊國屋書店さんとのコラボフェアが始まりました

こんにちは。

1月13日(金)より、本校図書委員会と紀伊國屋書店さいたま新都心店さんとのコラボフェアが始まりました。

 

「記憶を消して、もう一度読みたい本」をテーマに全校生徒にアンケートを実施し、その中から図書委員が各クラスの代表本を厳選しました。全部で58タイトルの本が並んでいます。

何度読んでも面白いけれど、初めて読んだ時の衝撃が忘れられない本ばかりです。

 

全タイトルに手作りのPOPを付け、棚の装飾にも力を入れました。

 

本校初の試みでしたが、生徒たちはとても意欲的に取り組んでいました。

 

フェアは、紀伊國屋書店さいたま新都心店(コクーン1東館1階)にて2月下旬まで開催の予定です。

お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

 

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【図書館より】新着図書紹介

こんにちは。すっかり寒くなりました。

寒い時は、コタツでぬくぬくと読書をしたいものです。

さて、新着資料を紹介します。

 

【リクエスト】

志麻さんのベストおかず プレミアムなほぼ100円おかず編 タサン志麻/扶桑社

宝石の国 12 市川春子/講談社

運動脳 BRAIN アンデシュ・ハンセン/サンマーク出版

ゴールデンカムイ 26 野田サトル/集英社

ペリリュー-楽園のゲルニカ- 10 武田一義/白泉社

名探偵コナン 4 青山剛昌/小学館

吸血鬼すぐ死ぬ 1 盆ノ木至/秋田書店

SPY×FAMILY 6 遠藤達哉/集英社

 

【小説】

フォルトゥナの瞳 百田尚樹/新潮社

火怨 上・下 高橋克彦/講談社

洞窟オジさん 加村一馬/小学館

わたしの幸せな結婚 5・6 顎木あくみ/KADOKAWA

幽霊ランナー 岡田潤/金の星社

転生したらスライムだった件 20 伏瀬/マイクロマガジン社

 

【その他】

このライトノベルがすごい! 2023 『このライトノベルがすごい!』編集部/宝島社

20代で得た知見 F/KADOKAWA

自分ごとの政治学 中島岳志/NHK出版

聖域 コムドットやまと/KADOKAWA

培養肉とは何か? 竹内昌治、日比野愛子/岩波書店

ご本、出しときますね? BSジャパン, 若林正恭/ポプラ社

文豪たちのヤバい手紙 別冊宝島編集部/宝島社

アルゴリズムがわかる図鑑 松浦健一郎, 司ゆき/技術評論社

平安貴族サバイバル 木村朗子/笠間書院

古代中国の日常生活 荘奕傑/原書房

部活で差がつく!勝つ卓球上達のポイント50 長谷部攝/メイツユニバーサルコンテンツ

港で働く 鑓田浩章/ぺりかん社

チェルノブイリの祈り スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ/岩波書店

オタクを武器に生きていく 吉田尚記/河出書房新社

ピポンのフェルトで作る部活応援チャーム がなはようこ, ピポン/文化学園文化出版局

理科年表 2023 国立天文台/丸善出版

サトコとナダ 3 ユペチカ/星海社、講談社

「十二国記」30周年記念ガイドブック 新潮社/新潮社

ようこそ、心理学部へ 同志社大学心理学部/筑摩書房

教育論の新常識 松岡亮二/中央公論新社

「遊ぶ」が勝ち 為末大/中央公論新社

 

あっという間に2022年も終わりが近くなってきました。

今年読んだ本の中で、みなさんのイチオシはなんですか?

私は一つに絞れませんが、『同志少女よ、敵を撃て』『汝、星のごとく』あたりでしょうか。

ぜひみなさんのイチオシも聞かせてください!

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【図書館】新着資料紹介

こんにちは。

図書館に新しく入った本の紹介をします。

 

【リクエストで入った本】★★★★★★★★★★★★★★★★★

『小説 特『刀剣乱舞-花丸-』』

『ハイキュー!!ショーセツバン!!』11巻

『ブルーピリオド Blue Period』3巻

 

『悲しみの底で猫が教えてくれた大切なこと』

『歩きながら考える』

 

『カワイイなんて聞いてない!!』04巻

『ブルーロック BLUELOCK』16巻

 

『無人島のふたり』

 

【小説】★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

『生命(いのち)の略奪者 天久鷹央の事件カルテ』

『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 女神の化身Ⅸ』

『李王家の縁談』

『赤ずきん、ピノキオ拾って死体と出会う。』

 

『汝、星のごとく』

『ハイキュー!!ショーセツバン!!』12巻

 

【マンガ】★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

『じいさんばあさん若返る』6巻

『東京卍リベンジャーズ Tokyo Revengers』22巻

 

『絶滅動物物語』

 

【その他】★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

『(萌えすぎて)絶対忘れない! 妄想古文』

『お金に頼らず生きたい君へ』

『日本史サイエンス』弐

『人文・教育系小論文 頻出テーマ20』

『情報学部』

 

『日本史サイエンス』

『ひとかけらの木片が教えてくれること』

『陸上競技の基礎 The BASIC of ATHLETICS』

『ワークで覚える小論文頻出テーマジャンル別キーワード91』

 

『朝日キーワード就職最新時事用語&一般常識 2024』

『大学図鑑! 2023』

 

『現代用語の基礎知識 2023』

『ギネス世界記録  2023』

『世界にチャレンジ! SHUZO Challenge』

 

『一度読んだら絶対に忘れない英会話の教科書 』

『絵巻で読む方丈記』

『文藝春秋オピニオン2023年の論点100』

 

『うたに刻まれたハンセン病隔離の歴史』

『隣人のあなた 「移民社会」日本でいま起きていること』

『一度読んだら絶対に忘れない物理の教科書』

『〈自分〉を知りたい君たちへ 読書の壁』

『問いの立て方』

 

『出生前診断の現場から』

『10分で名著』

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

ぜひ図書館で手に取って見てください。

 

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【図書館より】11月のカレンダー

こんにちは。

11月の開館日をお知らせします。

変更があった場合はこちらのページを更新するので、来館前に確認してください。

今日は風が強く、寒いですね。

こんな日は暖かい部屋で、心温まる本を読みたくなります(なりますよね?)。

秋の夜長を共に過ごす相棒を見つけに、図書館に来てください。

司書のおすすめは、小川糸さんの『食堂かたつむり』です。

何度も読み返してしまう、素敵な話です。

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【図書館より】今月の展示

こんにちは。

図書館の展示を入れ替えたので、お知らせします。

 

10月31日はハロウィン。日本でもすっかりおなじみになりました。

ハロウィンにちなんで、魔女や魔法の本、ハロウィンパーティーのためのレシピ集や飾り付けの本を集めました。

ハロウィンの言葉といえば「Trick or Treat(お菓子をくれなきゃイタズラするぞ)」ですが、ここは図書館。

展示のタイトルは「Trick or Read(読んでくれなきゃイタズラするぞ)」です。

中間考査が終わったら、のぞきに来てください。

 

それから、閲覧机脇で「本が語る戦争と平和」と題してミニ展示を行っています。

「ロシアによるウクライナ侵攻を考える」「日本の戦争を語り継ぐ」「戦争を防ぐためにできること」の3つのテーマで、本を展示しています。

戦争は遠い世界の出来事でも過去の出来事でもありません。

みなさんが、何かを考えるきっかけになればと思います。

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新着図書紹介

こんにちは。

図書館の新着図書を紹介します。

溜めてしまっていたので、多めです。

 

【リクエスト】

『宇宙兄弟』2巻~4巻

『Dr.STONE』16・17巻

『薬屋のひとりごと』12巻

 

『OECD Education2030プロジェクトが描く教育の未来』

『ブルーピリオド』1・2巻

 

『ダブル・ゴール・コーチ』

 

『ペリリュー-楽園のゲルニカ- 』8巻

『サトコとナダ』2巻

 

【マンガ】

『SPY×FAMILY』5巻

 

『カワイイなんて聞いてない!!』02・03巻

『ハイキュー!!』21・22巻

『亜人』17巻(ついに完結しました!!)

 

『キングダム』6・7巻

『ONE PIECE』103巻

 

【小説】

『魔女の旅々 THE JOURNEY OF ELAINA』13巻

 

『変な家』

『終末なにしてますか?もう一度だけ、会えますか?』4巻

 

『たとえ声にならなくても、君への想いを叫ぶ。』

『いつか、君がいなくなってもまた桜降る七月に』

『スパイ教室』06巻

『#真相をお話しします』

 

『幼なじみが絶対に負けないラブコメ』8巻

『探偵はもう、死んでいる。』6巻

『母性』

『ハサミ男』

『ダニーの学校大革命』

 

【その他】

『勉強が苦手な高校生・社会人が看護専門学校・看護大学に合格する方法』

『全国大学受験年鑑 推薦&総合型選抜ガイド』

 

『短期完成受かる11メソッド小論文の書き方』基礎編/医療・看護篇

『芸術学部』

 

『from under 30世界を平和にする第一歩』

『図書館に訊け!』

『単語を覚えたのに読めない人のための英文読解のオキテ55』

 

『仕事がサクサク進む教師のiPad仕事術』

『教師のためのiPhone & iPad超かんたん活用術』

 

『すばらしい人体』

『「メンズビオレ」を売る進学校のしかけ』

『アイヌ文化で読み解く「ゴールデンカムイ」』

 

『バスケットボール1対1で勝てる!突破のドリブルテクニック25』

 

『「死んでもいいけど、死んじゃだめ」と僕が言い続ける理由 』

『ぼくらの戦争なんだぜ』

 

『ブルーカーボンとは何か』

『危機の中の学問の自由』

 

『車いすでも、車いすじゃなくても、僕は最高にかっこいい。』

『まんが!100分de名著アドラーの教え』

『中高生のための哲学入門』

『トビタテ! LGBTQ+6人のハイスクール・ストーリー』

『もしキミが、人を傷つけたなら、傷つけられたなら』

『大学選びを考えたらまず読む本』

 

『世界国勢図会』2022/23

『高校生のための「探究」学習図鑑』

『SNS炎上なんてしないと思っている人が読むべき本』

 

 

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

今日から中間考査一週間前。

図書館での試験勉強、大歓迎です。

寒くなってきたので、風邪をひかないようにしたくださいね。

 

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【図書館】展示替えしました

こんにちは。

図書館の展示を入れ替えましたので、お知らせします。

 

【図書館前のショーケース】

図書委員おすすめ本のPOPを展示しています。

 

力作揃いです!

図書委員のみなさんの、本に対する愛が伝わってきます♡

POPを作った本は図書館で展示していますので、ぜひ読んでみてください。

 

 

【カウンター前】

今回のテーマは、食欲の秋にちなみ「美味しい本」。

見ているだけでお腹が空きそうな本ばかり。

 

ちなみに司書のおすすめ

『和菓子のアン』(坂木司/著 光文社 2012.10)

みなさんは、和菓子好きですか? この本を読むと、無性に和菓子が食べたくなります!

 

『妖怪アパートの幽雅な日常』(香月日輪 講談社 2008.10)

主人公が住むアパートは、人呼んで「妖怪アパート」。

そこの賄いのるり子さんが作る料理がとても美味しそうなのです。ここに住みたい…。

 

【カウンター横】

テーマは「500人以上待ちの本」。

さいたま市立図書館で500件以上予約が入っている本を集めました。

前回好評の展示、第2弾です。

あの本も、この本も、ここなら今借りられます。

 

 

明日、明後日は文化祭です。一般公開ありの文化祭は久しぶり。みなさん楽しんでください!

文化祭中も図書館は開館しています。

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新着図書紹介

 

図書館に入った新着資料を紹介します。

 

【司書のオススメ】

『13歳からの地政学 カイゾクとの地球儀航海』(田中孝幸/著 東洋経済新報社 2022.3)

ロシアのウクライナ侵攻をはじめとする世界の出来事には、地理、政治、歴史が深く関わってきます。それを国際政治記者・田中孝幸さんがわかりやすく解き明かしてくれた1冊です。ストーリー仕立てで読みやすいです。

『わたしの心のレンズ現場の記憶を紡ぐ』(大石芳野/著 集英社インターナショナル 2022.6)

世界各地を撮影している写真家の著者です。この本で取り上げられた写真はどれも深く、人間のあり方について考えさせられる内容になっています。

 

『へいわとせんそう』(たにかわしゅんたろう/ぶん ブロンズ新社 2019.3)

とても深い内容の絵本です。私がどうこう言うより、まずは読んでください。

『18歳成人になる前に学ぶ契約とお金の基本ルール』(消費者教育支援センター/監修 旬報社 2022.6)

成人になる前に知っておきたい知識です。

 

【小説】

『その本は』(又吉直樹, ヨシタケシンスケ/著 ポプラ社 2022.7)

『この恋は、きみの嘘からはじまった。』(まは。/著 スターツ出版 2022.6)

 

人気シリーズ、続きが入りました。

本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 貴族院外伝1年生』

『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 短編集2』

『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 第5部 女神の化身Ⅷ』

 

『おいしいごはんが食べられますように』(高瀬隼子/著 講談社 2022.3)

芥川賞受賞作!

『夜に星を放つ』(窪美澄/著 文藝春秋 2022.5)

直木賞受賞作!

 

人気の告白予行練習シリーズ。

『僕が名前を呼ぶ日』『イジワルな出会い』(HoneyWorks/原案 KADOKAWA)

こちらも人気の新刊。

『義妹生活 5』(三河ごーすと/著 KADOKAWA 2022.4)

 

『魔女の旅々』 11巻 12巻(白石定規/著 SBクリエイティブ)

『ようこそ実力至上主義の教室へ』2年生編6、2年生編7(衣笠彰梧/著 KADOKAWA)

 

【その他の分野】

『陸上競技相洋高校式メニュー』(銭谷満/著 ベースボール・マガジン社 2022.5)

『部活動にうちこむ 中高生のためのブックガイド』(佐藤理絵/監修 日外アソシエーツ 2022.6)

 

『「AIの今」がわかる』(太田猛彦, 藤嶋昭/特別監修 学研プラス 2022.6)

『独裁者プーチンはなぜ暴挙に走ったか』(池上彰/著 文藝春秋 2022.5)

『ほんとうの多様性についての話をしよう』(サンドラ・ヘフェリン/著 旬報社 2022.7)

『日本でしか観られない世界の名画』(岡部昌幸/著 青春出版社 2022.6)

『サッカー守備解剖図鑑』(岩政大樹/著 エクスナレッジ 2022.3)

『かか』(宇佐見りん/著 河出書房新社 2022.4)

 

『漢字の使い分け図鑑』(円満字二郎/著 講談社 2022.6)

『ヤングケアラーってなんだろう』(澁谷智子/著 筑摩書房 2022.5)

『桝太一が聞く科学の伝え方』(桝太一/著 東京化学同人 2022.5)

『廃炉とは何か』(尾松亮 岩波書店 2022.8)

『平将門と藤原純友』(下向井龍彦/著 山川出版社 2022.8)

『船の仕事海の仕事』(伊藤玄二郎/編 2022.5)

 

【リクエスト】

『名探偵コナン』2巻3巻(青山剛昌/著 小学館)

『ペリリュー-楽園のゲルニカ-  7』(武田一義/著 白泉社 2019.8)

『生命の大進化40億年史 古生代編』(土屋健/著 講談社 2022.6)

 

『なまいきざかり。 2』(ミユキ蜜蜂/著 白泉社 2014.8)

『魔入りました!入間くん』4巻5巻6巻(西修/著 秋田書店)

 

【マンガ】

『僕のヒーローアカデミア 2』(堀越耕平/著 集英社 2015.1)

『ハリガネサービス 8』(荒達哉/著 秋田書店 2016.1)

 

『東京卍リベンジャーズ 21』(和久井健/著 講談社 2021.2)

『文豪ストレイドッグス 12』(朝霧カフカ/原作 KADOKAWA 2017.4)

『ブルーロック 14』(金城宗幸/原作 講談社 2021.5)

 

明日から2学期。

ぜひ図書館にも足を運んでください。

新着図書と一緒に待ってます。

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9月のカレンダー

図書館の9月のスケジュールをお知らせします。

変更があった場合はこちらのページを更新しますので、図書館に来る前に確認してください。

 

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新着図書紹介!!

こんにちは!

 新着図書の紹介です!

 

【おすすめ本】

・『あやかしお宿の十二ケ月。 かくりよの宿飯11』 (友麻碧)

・『あやかしお宿の回顧録。 かくりよの宿飯12』 (友麻碧)

 

・『マリー・アントワネットの日記 Rose 1』 (吉川トリコ 著)

・『マリー・アントワネットの日記 Bleu 2』 (吉川トリコ 著)

もしもマリー・アントワネットが日記を書いていたら…という設定で書かれた小説。国民そっちのけで贅沢三昧の生活を送っていたひどい王妃、という固定観念が打ち砕かれます。

 

・『マスカレード・ゲーム Masquerade Game』 (東野圭吾 著)

大人気シリーズの最新巻入りました。

 

・『N/A』 (年森瑛 著)

第127回文學界新人賞受賞作。

生理が来ないようにするために食べない松井まどか、高校2年生。そんな彼女は「かげかえのない他人」を探していた・・・。

 

・『魔女の旅々 THE JOURNEY OF ELAINA 10』 (白石定規 著)

お待たせしました。

 

【情報系】                                                                        

・『メタバースとは何か ネット上の「もう一つの世界」』 (岡嶋裕史 著)

・『高校生からのPython入門』 (立山秀利 著)

 

【その他】

・『僕に方程式を教えてください 少年院の数学教室』 (髙橋一雄, 瀬山士郎, 村尾博司 著)

・『生活科学部・家政学部 中高生のための学部選びガイド』 (木村由香里 著)

・『マンガでわかる高校生からのお金の教科書』 (漫画工房樹本村塾, 十屋つぐみ 画)

 

・『弁当作家の学生が毎日作る家族と自分のゆる弁』 (のん 著)

・『タガヤセ!日本 「農水省の白石さん」が農業の魅力教えます』 (白石 優生 著)

 官僚YouTuberとして多くのメディアにも登場する「農水省の白石さん」の本。農業のおもしろさがわかります!

 

【マンガ】

・『ワールドトリガー WORLD TRIGGER』18巻・19巻 (葦原大介 著)

・『Dr.STONE』14巻・15巻 (稲垣理一郎 原作  Boichi 作画)

・『ゴールデンカムイ GOLDEN KAMUY』23巻・24巻(野田サトル 著)

 

【リクエスト】

・『無職転生 異世界行ったら本気だす』 1巻 (理不尽な孫の手 著)

・『子宝船』 (宮部みゆき 著)

・『新元素ニホニウムはいかにして創られたか』 (羽場宏光 著)

・『読むだけで身につく化学千夜一夜物語 食品、日用品から最先端技術まで75話』 (太田博道 著)

・『ドグラ・マグラ』 上巻・下巻 (夢野 久作)

・『丘の上の賢人 旅屋おかえり』 (原田マハ 著)

・『本が語ること、語らせること』 (青木海青子)

・『宇宙マグロのすしを食べる 魔法の水「好適環境水」誕生物語』 (山本俊政 著)

 

たくさん新着本が入りました!

読みたい本はありましたか?

人気の本も多いので、新着図書コーナーになかったら予約してね!

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図書館の蔵書点検を実施しました。

  

7月25日~8月2日、1・2年生の図書委員16名で図書館の蔵書点検を行いました。

 図書館では、生徒の皆さんに図書館の資料を良い状態で利用してもらえるように、毎年蔵書点検を行っています。

 蔵書点検とは、所蔵している本のすべてが正しい場所に配架されているか、紛失したりしていないかなどの点検をすることです。

 

浦和東高校の図書館には、約3万冊の本があります。1冊1冊もれのないようにハンディターミナルという機器で読み込み、そのデータを図書館システムのデータベースと照合しました。

その後、配架が誤っているものや不明本をリストアップし、あるべき場所に移したり不明本を探したりしました。

また、開館中ではできない本の移動や整理なども行いました。

1冊1冊手に取って、読み取ります。

 協力してくれた図書委員のみなさん、お疲れさまでした。

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【図書室】12月展示

12月の展示をご紹介します。

テーマは「冬を楽しもう」

クリスマス関連の絵本、インドアゲームの本、ウィンタースポーツの本、季節の本等を集めました。

コロナ禍2年目の今年もあとわずか。皆さま、色々な楽しみ方で冬をお過ごしください。

 

昨年に引き続き、今年もクリスマスツリーを設置しました。3年生が飾り付けてくれました。

ツリーは入口付近にありますので、皆さまぜひお立ち寄りください。

 

 

【報告】秋の読書キャンペーンで実施した「私の推し本~POPでビブリオバトル」のチャンプ本が決定しました。

チャンプ本『魔術師(乙女の本棚シリーズ』(谷崎潤一郎著、しきみ絵) 16票

バトラーの皆さま、投票に参加してくださった皆さま、ありがとうございました。

 

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【図書室】1月展示

1月の展示をご紹介します。

 

 

館内メイン展示は「部活動を考える」がテーマです。

感染拡大防止のために部活動が原則活動停止になりましたね。

それぞれの活動内容に関する本を通して、自分のテクニックや考え方を磨いてみてはいかがでしょう。

 

 

廊下ショーケースの図書委員展示は「東野圭吾」特集。

たくさんの作品の中から選んでPOPを書いてくれました。

 

 

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【図書室】12月展示・雑誌付録市

12月の展示をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年新調したクリスマスツリーは飾り付けを3年生にしてもらいました。

素敵に仕上がりましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今月のメイン展示は毎年恒例「司書これ」。司書のお気に入りの本を集めています。

小説から実用書まで幅広く揃えました。興味があればぜひ手に取ってみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今月の16日には芸術鑑賞会が開催されました。

今年は古典分野で、落語、講談、太神楽を鑑賞したので関連本を置きました。

今回のネタの「動物園」「転失気」が解説された本もありますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

23日は雑誌付録市を開催。

密を避けるために雑誌毎に分けて机に配置しました。

 

今年の冬休みはじっくり本を読む時間にあてるチャンスです。

ぜひ色々な世界を体験したり自己を見つめ直すような有意義な時間にしてください。

  

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【図書室】11月展示

11月の展示をご紹介します。

寒さが厳しくなってきた11月は「あったか~い」をテーマに、

読むとほっとする内容の小説や、紅茶・味噌汁等の実用本を集めて

心身ともにあたたまる展示を目指しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自動販売機型に設置し、貸出される度に他の本を補充していく形にしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3年生の授業ではビブリオバトルを行いました。

こちらが選ばれしチャンプ本たちです。

同級生たちが紹介した本をぜひ読んでみてください。

 

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【図書室】10月展示

10月の展示をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生誕130周年、デビュー100周年を記念してアガサ・クリスティーを特集しました。

ポアロやマープルといったシリーズものだけでなく、『そして誰もいなくなった』『検察側の証人』等の単品も有名ですね。

今回は『ナイルに死す』等映像化された作品を借りていく方が多かった印象。

新訳版に徐々に入れ替えていく予定です。

  

廊下ショーケース内では図書委員セレクトの「ハロウィン」関連本を展示しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月26日から11月7日まで、「世界の作品を知ろう」読書週間 と題して

図書委員発案企画を実施しました。

小説、実用書、図鑑等ジャンルを問わず、海外著者の本を読んだ冊数が多い方に、

図書委員作成の栞をプレゼントしました。

参加された皆さん、ありがとうございました。

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【図書室】9月展示

9月の展示をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メイン展示では「マイクロツーリズム」と題して埼玉特集を組みました。

gotoトラベルキャンペーンで遠出をする前に、地元埼玉の魅力を再確認しませんか?

という意図がよく伝わったのか、

「これ、うちの近くだ」「へー知らなかった!」という声がちらほらと聞こえてきました。

生徒・職員ともによく興味を持ってくれた展示だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

図書委員によるショーケース展示のテーマは「スポーツ」

残念ながらオリンピック・パラリンピックの開催とはなりませんでしたが、この時間で観戦の楽しみ方の予習ができると関連本を紹介してくれました。

6冊中4冊はサッカー関連で、大変浦東生らしい展示になりました。

 

 

 

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【図書室】季節展示等

学校再開から夏休みまで、ホワイトボードを使った参加型企画を行いました。

表面では休校期間中の出来事を、裏面ではこれからやりたいことを募集して付箋で貼りだしました。

オリエンテーションや授業利用中も置いていたので、かなりの数が集まりました。ご協力ありがとうございました。

それぞれの家庭で過ごしていても、同じことをしていたり、驚くような個性的なことをしていたり、見ていて大変興味深かったです。

いつの間にか会話が始まっているものもあり、学年問わず間接的に交流ができた楽しい企画となりました。

 

 

 

7月に行った七夕でも短冊に様々な願い事を認めてもらいました。

やりたいことが自由にできるようになる日が待ち遠しいですね。

 

 

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【図書室】1学期の展示

1学期中に行った展示をご紹介します。

 

 

休校期間中から6月初めまでは「埼玉県の高校図書館司書が選んだイチオシ本」。

これは埼玉県の高校図書館司書が毎年行っている企画で、直近1年間に出た本のなかで、特に高校生に読んでほしい本に司書が投票し、集計しています。得票数が多かったベストテンを展示しました。

 

 

オリエンテーションが終わるまでは「新型コロナウイルス」。

ウイルスに関するもの、情報の見極め方、おこもり対策等。

 

 

7月現在は、メイン展示に、夏休みに高校生に読んでほしい本を特集しています。

文章を読むことが苦手な方向けのものから少し背伸びした本まで、幅広く揃えています。

 

また、2学年向けに沖縄に関する本をカートに集めてあります。事前学習や課題にご活用ください。

 

 

司書室前廊下ショーケースでは、図書委員のおすすめホラー本を特集中。

 

先日から図書室では夏季休業前のカリホーダイキャンペーンを実施しています。

なんと貸出冊数無制限、返却期限は8月25日まで!この機会にぜひ本を手に取ってもらえると嬉しいです。

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【図書室】オリエンテーション

 

本日をもちまして、今年度の新入生図書館オリエンテーション全9クラスが終了いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在浦和東高校の図書館では、換気の徹底、出入口にアルコールの設置、本・机・椅子等の消毒、入館者の人数制限などの感染拡大防止対策を実施しながら運営しています。

オリエンテーションでは、全体説明の後は2グループにわかれて交代で館内の見学をしてもらいました。

 

3年間の学校生活で、少しでも、図書館面白いな、頼りになるな、と思ってもらえるよう努めてまいります。

 

 

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【図書室】七夕


7月に入り、七夕飾りを設置しました。





設置してすぐに、テスト勉強をしにきた子や先生方が短冊を書いてくれました。
近くには七夕を含めた日本の風習に関する本を置いています。





星といえば、先日「君の名は。」がテレビで放送されましたね。
まもなく新海監督の最新作が公開されるということで
新海作品特集コーナーも作りました。





「君の名は。」放送当日の新聞朝刊広告。
光にかざして見るとある仕掛けが…!
凄い!凄い!と驚嘆する人続出の素敵な広告。ぜひお試しあれ。
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授業利用


3年生の現代文の授業を図書館で行いました。

次の単元がフォト・ジャーナリズムに関することなので、
報道写真を見て、そこから分かること・感じたことを自由に書いてみよう と
ワールド・カフェ形式でグループワークを行いました。





和気藹々とした雰囲気で
みな思い思い書き込んでいきます。







同じ写真を見ても、それぞれ異なる感想をもったり、
独特な例えで表現していたり、
見ていて大変面白い授業でした。




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新年度始まりました


新年度が始まり、あっという間に5月になりましたね。
4・5月展示をご紹介します。





4月は3月から引き続き「埼玉」特集。

そして「埼玉県の高校図書館司書が選んだイチオシ本2018」を展示。
こちらは毎年行われている企画で、県内の高校司書からその年に出版されたオススメ本を募り、得票数の多いベスト10を決定しています。
今年の入試で出題された『風に恋う』もランキングに入っていますよ。
旬な本が多いので貸し出しされることが多かったです。





5月は「さよなら平成 こんにちは令和」
平成はどんな時代だったか、令和はどんな時代になるか
考えながら本を選びました。





ショーケース展示は「哲学」です。
新図書委員、がんばりました。





源氏物語に苦戦する3年生向けにミニ展示をつくりました。
ざっくり話の筋を理解するのにぴったりです。お試しあれ。
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閲覧椅子


この度、閲覧室の椅子が新しくなりました。








貸出・返却カウンターの椅子が2脚、
キャレルデスクの椅子が4脚リニューアル。

軽くて運びやすくなりました。
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2月展示


2月の展示をご紹介します。





前半はバレンタイン特集として
お菓子のレシピやラッピング関係のほか、
チョコレート(カカオ)の栽培・流通・労働状態に関するものも展示しました。
(写真はうっかり撮り忘れたのでご容赦ください)

後半テーマはずばり「埼玉」!
『翔んで埼玉』が漫画・映画ともに大ヒットしていますね。
本校でも貸出が続いています。




埼玉オブジェを作り、小説やアニメの舞台になった土地にまち針を刺してみました。





図書委員によるショーケース展示、2月は「スポーツ」
それぞれの魅力をたくさん紹介してくれました。
浦東の先生も出演する(!)漫画は要チェックです。





2月22日。猫の日でした。
『世界で一番美しい猫の図鑑』はオリエンテーションでも毎年大人気の一冊。
めくってもめくっても「可愛い!」と感嘆が続きます。お気に入りの写真を紹介しあっても楽しいですよ。
ちなみに私のお気に入りは172ページ。みなさんはどれでしょう。ぜひチェックしてみてください。
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消しカス入れリニューアル


本日の放課後、図書委員がおもむろに差し出して一言、
「これ、直してもいいですか?」





閲覧机に置いている消しカス入れ。
曰く、箱の隙間から消しカスが零れてしまうそうです。

テープでペタペタと補修。





上の箱が補修前 下が補修後です。
少しだけ隙間があるのがわかりますか?ここから零れていたようです。
司書も気がつかなかったポイント、
実際に利用する生徒ならではの視点ですね。
おかげさまでリニューアル!気づいてくれてありがとう。
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1月展示

今日から2月になりましたね。
1月の展示をご紹介します。





2月には3年生が家庭研修期間に入るため、
図書館では「新生活」をテーマに
進学先・就職先で役立つ本や、
ひとり暮らしをする生徒向けに家事スキルが上達するような本を揃えました。





館外ショーケースでは
「冬」をテーマに図書委員がオススメ本を紹介してくれました。





正月明けということでプチ企画「福袋」を31日まで実施していました。
貸出手続きをしないと中身がわからないドキドキの福袋、
借りてくれた子たちには好評でした。

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